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安保徹の免疫学入門

安保徹先生の著書紹介 少し古い本ですが、図書館で見つけました。昨日は本屋さんで単行本に改訂?された物が
並んでいたので購入しました。 読んでから内容が同なのかは、又報告致します。
 勝手な結論から書きます「体温が低いと病気になりやすいだけで無く老化が進むスピードが早くなってしまう」
生き方を変え、免疫力を高める生活でどんな病気も直ぐ直る!! 凄い出だしですね!
免疫を抑制するような治療を受けない、免疫力アップを目指すなら「むり」をせず「楽」をしない事! と
おっしゃってます。 夢や目標を持つことはストレスも伴うと思いますが、ストレスをためない事が大事な様です。
生命活動の全ては2種類の自立神経が支配している! 一言で言えば交感神経は興奮、副交換神経はリラックス
それぞれ相反する方向に働き、健康なときは常にバランスを保っている。
免疫力を高めて病気を治す、リンパ球を増やす。
温熱療法は免疫学の観点から見ると、熱が有るときにはリンパ球が活発に働ける環境に有ると言う意味で、良い
療法と言える! 
食と呼吸の生活改善で、免疫力はアップする! 詳細は本を読んでください。
LED近赤君で暖めて免疫力アップ! 病気、ストレス、ぶっとばせ!!! 私のストレス解消でした(^^)
寒さも一服ですが、ご自愛ください。 ありがとう御座いました。

近赤君関連図書

健康関連図書の紹介「病気にならない生き方」 新谷弘実先生著 若返り編 2008.1.05
順天堂大学医学部卒 胃腸内視鏡検査分野の世界的権威です。
「老化とは酵素/エンザイムパワーが衰える事で有る」 体が酸化しないような食生活! 
酵素パワーが質の面、量の面でも消耗しない生き方をする事。
 腸は脳の支配下に位置しない不思議な臓器!
 腸は人体最大の免疫器官! 免疫細胞「リンパ球」は60~70%が腸内に存在している!
 胃腸は寝ているあいだ、リラックスしている時に活発に働く!
「七つの健康法」 1.正しい食事2.良い水3.正しい排泄4.正しい呼吸5.適度な運動6.上手な休息、睡眠7.笑いと幸福感
 人間にとって、もっとも理想的な食事は「元禄時代以前の日本食」...ドンナンヤ?(▲▲)
 アメリカ、マクガバン・レポート 世界が認めるきっかけとなる!!
「若々しく有りたい」 念ずれば若々しくいられるそうです!...私にも出来ますね(^^)
最後に「愛の有るセックス」は最高の若返り法である!!!と言われております(xx)
世界人類平和の為に皆様頑張りましょう(!!) やはり若さが必要な様です(^^)
 *大事な事を忘れてました! 大事な腸を近赤君で暖めて免疫パワーアップ! 本当です!
 有難う御座いました。

LED 近赤君 の新しい発見

LED近赤君の新しい発見
 LED近赤君を使用して、ほぼ1年になります、お腹を温めて、頻尿の改善になり夏休みの後10月より
 再開してますが、最近体調の良さを感じるようになりました(女性の方には言いにくいのですが、朝方男の
 元気がやけに良いのです(^^) そういえば、モニターさんが一人(70歳男性毎日お腹を1時間以上
 暖めたら元気を回復、何年ぶりかと言われていたのを思い出しました。
 今までは腰や肩、膝、手足の冷えているところなどを暖めるモニターさんが大半でした。
 直ぐに良くなる感じがないので、長く続ける事が無く、いまいちでした。
 最近の健康雑誌やお医者様が本で首を温める効能など腸を暖める効能など、色々言われだしました。
 やはりリンパ腺の集中する場所を重点的に暖めるのが効率よく、体調の改善に繋がる様ですね!
 今後のモニターさんを含め、暖め場所を首の後ろとお腹(腸を目標)腰に限定していこうと思います。
 毎日1時間以上3ケ月は継続をして頂きたいので、お買いあげ後3ケ月以内は引き取り保証を付けて販売をする
 様にします。
 今考えているのは男性向けにLED近赤君とサプリメント(牡蠣、ウコン、シジミのエキス)のセットを
 「男の元気」として売り出そうかと!(^^) これは最強の取り合わせですよ(・・) 保証します!!
 なんて、言っても、信用が無いのが残念です.......(;;)
 口コミで広げますので、私を信用して、早く男の元気を取り戻したい方は購入してください。
(聞いた話ですがお腹の当たりに性腺?が有りたまたま暖めたのが良かったのかもしれません)
 ヨガでも丹田とか下腹に活力の元があるとかも、言いますし?? 聞きかじりです(スイマセン)
 お腹(腸)を暖める/冷やさない、のは昔から言われているとうりですね!
 みんなが幸せになれますように、健康になれますように。 サンタさんにお願いしましょう!
 LED 近赤君で 絶好腸 有難う御座いました。

テーマ : 健康的な生活で楽しい人生を!
ジャンル : ヘルス・ダイエット

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